ACM-ICPC アジア地区つくば大会 2016

アジアつくば大会(本選)10月15-16日

学生の皆さんへ「プログラミングで世界を目指そう」

ACM-ICPC は、コンピュータ科学の国際学会であるACMが開催する学生向けプログラミング・コンテストです。大学生(一定の年齢の大学院生や高等専門学校生を含む)が3名1組のチームを作り、プログラミング能力、問題解決能力、そしてチームワークで、世界一を目指す場です。初めての方はこちらをご覧ください。

コンテストは、国内インターネット予選、アジア地区つくば大会(本選)、世界大会の3段階から構成されます。第一段階である国内インターネット予選は、気軽に参加できます。参加者全員に ACMの1年間の学生会員資格を得られる等の特典があります。第二段階であるアジア地区大会(本選)には、2015年は国内から35チームが進出しました。この結果と他のアジア大会の結果により,国内から4チームが2016年5月開催の世界大会に進出し、各国のチームと、プログラミングの腕およびチームワークを競います。

学生の皆さん、仲間3人でチームを作ってICPCに参加し、世界一にチャレンジしましょう。

筧 捷彦(ICPC運営委員長)
亀山 幸義(2016年アジアつくば大会 実行委員長)
(メール:ICPC2016@cs.tsukuba.ac.jp; 事務局(情報科学国際交流財団内))

ご支援のお願い

主催組織

共催組織

日程

  • 登録締切:6月13日(終了) 参加:384チーム、93大学
  • 国内予選:6月24日(終了)
  • つくば大会:10月15-16日(終了)

リンク


Poster