協賛企業からの応援メッセージ」カテゴリーアーカイブ

応援メッセージ(国内予選2021)

来るICPC国内予選大会に参加するみなさまに向けて、協賛していただいた企業の方々からいただいた応援メッセージを掲載します。全文は、応援メッセージのページをご覧ください。

株式会社レトリバ ret こんにちは、株式会社レトリバの古谷です。昨年に引き続き、スポンサーとして選手の皆様を応援できるということを非常に喜ばしく思っております。レトリバでは自然言語処理、情報検索、音声認識を用いて企業向けのソフトウェアを開発していますが、→全文
freee株式会社 ret ICPCに参加される皆さんこんにちは、freee株式会社CTOの横路です。freeeにはICPCのアジア大会に入賞経験があるメンバーが在籍するなど、アルゴリズム・コーディングへの深い洞察を持つエンジニアが多く活躍しています。技術的な高い知見に基づいて、→全文
株式会社いい生活 ret こんにちは、株式会社いい生活の中村彰宏です。「いい生活」は「人々の生活の根幹である「住まい」に関する市場、不動産の市場を、全ての参加者にとってより満足度の高い市場にする。」をミッションに掲げ、不動産業界のデジタルトランスフォーメーションを推進しています。→全文
株式会社フィックスターズ ret こんにちは、株式会社フィックスターズの杉江です。フィックスターズは、ソフトウェアの高速化サービスを得意とする会社です。ハードウェアを意識したコーディングや計算量を意識した設計、メモリ使用量削減など、様々な高速に動作するコードの実装技術でお客様の製品開発を支援しています。→全文

応援メッセージ(アジア地区大会)

来るICPCアジア大会に参加するみなさまに向けて、協賛していただいた企業の方々からいただいた応援メッセージを掲載します。全文は、応援メッセージのページをご覧ください。

株式会社レトリバ ret こんにちは、株式会社レトリバの古谷です。ICPCアジア横浜大会に出場される皆様、国内予選突破おめでとうございます。私も選手・コーチとして参加したICPCですが、今度は選手の皆様を応援できるということを非常に喜ばしく思っております。レトリバでは自然言語処理、情報検索、音声認識を用いて企業向けのソフトウェアを開発していますが、効率的なアルゴリズムの実装やデバッグなどの機会で競プロの経験の一部が味方になっている→全文
日本アイ・ビー・エム株式会社 ibm みなさん、はじめまして! IBM東京基礎研究所 (IBM Research – Tokyo) の上田です。IBM Researchではアメリカ合衆国をはじめ、日本、ブラジル、インド、南アフリカなど、世界中で基礎理論から応用まで幅広い研究活動を行っています。私は大学時代に関係データベースを研究し、IBM入社後はデータベースや自然言語処理など様々なソフトウェア高速化の研究に携わってきました。学生時代にICPCで学んだアルゴリズムや実装→全文
株式会社LegalForce legal こんにちは、株式会社LegalForceの勝田です。国内予選を突破されました皆様、おめでとうございます。今年もICPCのスポンサーとして協力ができ、大変嬉しく思います。株式会社LegalForceは「全ての契約リスクを制御可能にする」をミッションとして、弁護士の法務知見と最新のテクノロジーを組合せ、企業法務における業務の品質向上と効率化を実現するソフトウェアの開発・提供を行なっております。AI契約書レビュー支援ソフト→全文
株式会社ディー・エヌ・エー legal ICPC2020アジア地区予選横浜大会に出場される皆さん、国内予選の突破おめでとうございます。昨年まで選手・コーチとして出場していたICPCにスポンサーとして関わる事ができ、とても嬉しく思います。ディー・エヌ・エーは「世界に喜びと驚きを」をミッションとして、ゲーム事業を始め、スポーツ、ライブストリーミング、ヘルスケア事業など多種多様な事業を展開しています。私が所属しているセキュリティ技術グループは、→全文
株式会社いい生活 legal こんにちは、株式会社いい生活の井上です。ICPC 横浜大会国内予選の突破、おめでとうございます。唐突ですが、日本には物件が何件くらいあるかご存知ですか?全国には 6×10^7 件以上の物件が存在します。【出典: 「平成30年住宅・土地統計調査結果」】それほど規模の大きな不動産業界ですが、長らく IT 化から取り残されています。私達いい生活は IT の力で不動産業界を→全文
グーグル合同会社 legal ICPC参加者の皆様、ご健闘を祈ります。左の画像の謎を解いてできるURLからおまけページを読むことができます。→全文
オン・セミコンダクター株式会社 legal 皆さん、こんにちは!オン・セミコンダクターの鈴木です。ICPCアジア横浜大会に出場の皆さん、国内予選突破おめでとうございます。コロナ禍ではありますが、今年もスポンサーとして選手の皆さんを応援できることをとても嬉しく思っております。私たちオン・セミコンダクターは、エネルギー効率の優れた半導体製品を供給することで、より少ない電力でより多くのパフォーマンスを実現し、環境と安全に貢献する半導体メーカーです→全文
株式会社メルカリ legal アジア地区大会に参加される皆さん、国内予選突破おめでとうございます。メルカリは、テクノロジーの力によって、世界中の個人と個人をつなぎ、誰もが簡単にモノの売り買いを楽しめるフリマアプリ「メルカリ」を運営しています。また、グループ会社メルペイではスマホ決済サービス「メルペイ」を運営し、メルカリでの売上金や銀行口座からチャージしたお金を全国様々な場所で使う事が出来ます。メルカリ・メルペイは→全文

応援メッセージ(国内予選2020)

来るICPC国内予選大会に参加するみなさまに向けて、協賛していただいた企業の方々からいただいた応援メッセージを掲載します。全文は、応援メッセージのページをご覧ください。

 

株式会社Preferred Networks pfn こんにちは、株式会社Preferred Networks (PFN) の水野尚人です。選手・スタッフとして参加してきた ICPC
に、今年はスポンサーとして関われることを大変嬉しく思っています。PFN は「現実世界を計算可能にする」をビジョンに掲げ、深層学習などの最先端の技術を用いて→全文
オン・セミコンダクター onsemi ICPCへご参加の皆さん、こんにちは、オン・セミコンダクターです。2019年より協賛企業として参加しており、今年も大会のお手伝いが出来ることを大変光栄に感じております。オン・セミコンダクターは、半導体の開発製造を行っており、『エネルギー効率に優れること』→全文
株式会社レトリバ retri こんにちは、株式会社レトリバの古谷です。私も選手・コーチとして参加したICPCですが、今度は選手の皆様を応援できるということを非常に喜ばしく思っております。レトリバでは自然言語処理、情報検索、音声認識を用いて企業向けのソフトウェアを開発していますが、→全文
日本アイ・ビー・エム株式会社 ibm 皆さん,こんにちは!日本IBMの劉湘寧です。IBMは1911年に創立し今日迄従来の産業だけでなく、宇宙開発・教育・医療さらに通貨やメディアの変革や社会問題の解決にも深く寄与してきました。全世界170ヶ国以上でビジネスを展開し、多様性を大切にする企業文化の中で世界中から集まるバラエティに富んだアイデアやInnovativeな視点を生かして。→全文
株式会社いい生活 ii 皆さん、こんにちは!株式会社いい生活の井上です。「いい生活」は不動産業界のデジタルトランスフォーメーションの推進と共に、不動産に関する膨大な情報を取り扱っている会社です。弊社にはアルゴリズム同好会があり、競プロの問題をみんなで解いたり、コンテストに参加したりなどの活動を行っています。
今年は、コロナ禍の影響で→全文
株式会社LegalForce leg こんにちは、株式会社LegalForceの勝田です。今年もICPCのスポンサーをできることをうれしく思います。株式会社LegalForceは「すべての契約リスクを、制御可能にする」をミッションとし、2017年4月から、多忙な弁護士をはじめとする法務プロフェッショナルのサポートを行うプロダクトの開発に取り組んでおります。私が所属している研究開発部門は、→全文
株式会社ディー・エヌ・エー dena ICPC2020 国内予選に参加される皆様、こんにちは。株式会社ディー・エヌ・エーの石塚です。ICPCには選手として3年間、コーチとして1年間参加し、2019年には世界大会にも出場させて頂きました。今年はスポンサーとして皆さんを応援する立場となり、とても感慨深いです。ICPCでは、問題の把握・分析能力、アルゴリズムの知識、正確なコーディング力→全文
株式会社メルカリ dena みなさん、こんにちは。株式会社メルカリの松枝知香です。今回初めてスポンサーとして皆さんを応援させていただくことができ、大変嬉しく思っています。メルカリは、テクノロジーの力によって、世界中の個人と個人をつなぎ、誰もが簡単にモノの売り買いを楽しめるフリマアプリ「メルカリ」を運営しています。→全文
freee株式会社 freee ICPCに参加される皆さんこんにちは、freee株式会社CTOの横路です。freeeにはICPCのアジア大会に入賞経験があるメンバーが在籍するなど、アルゴリズム・コーディングへの深い洞察を持つエンジニアが多く活躍しています。技術的な高い知見に基づいて、ユーザーの課題を→全文

応援メッセージ(アジア地区大会2019)

来るICPCアジア大会に参加するみなさまに向けて、協賛していただいた企業の方々からいただいた応援メッセージを掲載します。全文は、応援メッセージのページをご覧ください。

華為技術日本株式会社 opt 皆さん予選通過おめでとうございます!皆さんは今、地区大会に向けて頑張っているのと同じくらいこの瞬間を楽しんでいると思います。地区大会ではファーウェイも会場で皆さんを応援します。ご存じの通り、情報技術は持続可能な発展を推進しています。なのでテクノロジーで課題を解決するのに長けた皆さんは、世界をよりよくするための使命も担っているのです。会社のビジョンと使命を継承するため、我々は持続可能な発展戦略を策定し、かつそれを優先事項ととらえ、当社の成長戦略に全面的に取り込んでいます。→全文
日本電気株式会社 opt ICPCアジア地区大会に出場される皆さん、国内予選の突破おめでとうございます。私たちNECはデジタルで社会を取り巻く環境が大きく変化・進化していく中で「デジタルトランスフォーメーション(DX)」を実現するために以下の2点が大切であると考えています。①デジタルテクノロジーを駆使してビジネスプロセスを加速することその時々の最善を直ちに見極め迅速に意思決定し 、行動を変化させる②「オープンな組織 」を実現すること互いに→全文
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社 opt 国内予選突破おめでとうございます!本大会において、皆さんの挑戦を応援することができとても光栄です。当社は、グローバルITサービスブランドBIG3の一角を担うタタコンサルタンシーサービシズ(TCS)と三菱商事の合弁会社として5年前に誕生しました。世界と日本の卓越した知見の融合(ハイブリッド)が生み出す業界最高水準のソリューションで、日本企業のグローバル化とビジネス変革を支援しています。→全文
グーグル合同会社 opt 【問題】ある企業 (*) の用いる暗号化方式が以下のように新しくなりました。秘密裏に入手した暗号化に用いられた鍵と、暗号文をもとに、再びもとのメッセージを復元してください。
(*) https://icpc.iisf.or.jp/2019yokohama
/2019kokunaiyosen/2019ouen/#goo
【暗号化方式】鍵を char の N × N 行列、平文を長さ L の文字列とする。平文長が N の倍数となるよう末尾に ’#’ を追加したのち、平文を N 文字ごとに区切り、次に示す encrypt_partial() の適用結果をもとの順通りに連結したものを暗号文とする。→全文
株式会社いい生活 opt おはようございます!当日に向けて起床ACの準備はできていますか?株式会社いい生活の井上です。国内予選の突破、おめでとうございます。「いい生活」では、不動産に関する膨大な情報を取り扱っています。それらを効率よく扱うためには、アルゴリズムに精通したエンジニアが必要です。適切なアルゴリズムを考えて実装する力や、他人が理解しやすいコードを書く力、テストケースを考える力は、仕事でも役立っています。→全文
株式会社フィックスターズ opt ICPCアジア横浜大会進出チームのみなさん、国内予選通過おめでとうございます。今回が初めてのアジア地区大会進出というチームもあれば、アジア地区大会常連でここは通過点に過ぎないというチームもあるかもしれません。初めてアジア地区大会に参加する選手などは特に会場や大会の雰囲気に圧倒されてしまうかもしれませんが、どのチーム・どの選手も悔いを残さず全力で取り組めることを願っています。→全文
株式会社LegalForce opt こんにちは、LegalForceの勝田です。アジア地区予選に出場される皆様、国内予選突破おめでとうございます。LegalForceは「プロフェッショナルに、驚きと感動を。」をミッションとし、2017年4月から、多忙な弁護士をはじめとする法務プロフェッショナルのサポートを行う契約書作成支援システムの開発に取り組んでおります。私の所属している研究開発部門は、法律事務所Zelo、京都大学の森先生、末永先生、そしてRubyの生みの親である、まつもとゆきひろさんのご協力を頂きつつ、→全文
日本アイ・ビー・エム株式会社 opt 皆さん、国内予選突破おめでとうございます。IBM東京基礎研究所の今道です。IBMは最先端テクノロジーとコンサルティングの知見を活用して、お客様のデジタル変革を支援しています。1911年に創業し、世界の170ヶ国以上でビジネスを展開しています。研究開発部門であるIBM Researchは1945年に始まり、これまでに最初のプログラミング言語であるFortran, 関係データベース、RISCアーキテクチャなどを生み出し、現在もブロックチェーンや量子コンピューターなどの研究開発を行っています。→全文
オン・セミコンダクター株式会社 今年もこの季節がやってきました。プログラミングアスリートの皆さんの熱戦をサポートできることを非常に光栄に感じています。 コンテスト参加選手は心技体を鍛錬し世界基準で戦うという経験をされている精鋭で、皆さんが醸し出すエネルギーにこちらも癒され奮起させてもらっています。我々の世に出す製品も昔はハードウェアという位置づけでしたが、今ではお客様の革新的な製品開発をサポートするためにモジュール化やプログラミング化が必須のコンピテンシーとなっています。皆さんの技能は引き続き社会の発展を支えることになると確信します。 →全文
NTTコミュニケーションズ株式会社 opt 国内予選突破おめでとうございます!今年も皆さんを応援できる季節がやってきたとワクワクで心躍らせております。昨年同様、NTTコミュニケーションズは参加企業としてだけではなく、会場内ネットワークの提供というかたちでも、皆さんを応援させて頂きます。NTTコミュニケーションズは、世界中に張り巡らされたネットワークやデータセンターを強みとしており、またIaaS、PaaSといったクラウド分野に加えて、IoT、ビッグデータ、AIといった先進的な技術分野で、お客様のビジネスプロセスの革新、UI、UXデザインをより意識した新規ビジネスモデルやサービスの創出に→全文
株式会社レトリバ opt こんにちは株式会社レトリバの西鳥羽です。ICPCアジア横浜大会に出場される皆様、国内予選突破おめでとうございます。レトリバでは自然言語処理、情報検索、音声認識を用いて企業向けのソフトウェアを開発していますが、日々効率的なアルゴリズムの実装やピアレビュー、デバッグなどの機会は現れてきますので皆さんが培われた力は将来発揮される場はございます。実際、私の他にもACM-ICPC経験者はおり、問題に対する考察力やプログラムを速く正確に実装する力はソフトウェアの製品開発に役立っています。皆様が大会で全力を発揮できるよう応援しております。→全文
株式会社ディー・エヌ・エー opt こんにちは、株式会社ディー・エヌ・エーのエンジニアの森です。ICPC 2019 アジア地区予選に参加される皆様、予選突破おめでとうございます!私も昔ICPCに選手として参加していましたが、年々参加者のレベルが上がり国内予選の問題もどんどん難しくなってきていると感じます。その中でアジア地区予選に進出するためには日頃から楽しんで問題を解いていないとできない事だと思います。ICPCで戦うためには英語の問題の内容を把握し分析・分解する能力、問題・作業の優先度を付ける事、チームを効率的に動かす方法の模索、正確なコーディング能力、入出力やテストを→全文
freee株式会社 こんにちは、freee株式会社CTOの横路です。freeeにはICPCのアジア大会に入賞経験があるメンバーが在籍するなど、アルゴリズム・コーディングへの深い洞察を持つエンジニアが多く活躍しています。技術的な高い知見に基づいて、ユーザーの課題を本質的に解決できるサービス作りを目指し、様々な技術的強みを持つチームが、切磋琢磨しながら開発にあたっています。freeeは「スモールビジネスに携わるすべての人が創造的な活動にフォーカスできるよう」をビジョンに持ち、中小企業の方々がそれぞれの事業に持つ夢→全文
株式会社オプト opt こんにちは、株式会社オプトの山下です。ICPC 2019 アジア地区横浜大会へ選抜された皆さま、おめでとうございます。
私たちオプトはWeb広告代理店としての事業に軸足を置きつつも、Innovation Agency として日本のデジタルシフトの推進に挑戦しています。「自分の未来と、個客の未来の、重なるところへ。」という私たちの vision は、オプトとお客様という関係のみならず社員とオプトの関係にも適用され、社員一人ひとりの “やりたいこと” が尊重される文化が形成されています。その文化の中で、競技プログラミングが好きなメンバーが集まり、競プロ会が毎週開催され→全文

応援メッセージ(国内予選2019)

来るICPC国内予選大会に参加するみなさまに向けて、協賛していただいた企業の方々からいただいた応援メッセージを掲載します。全文は、応援メッセージのページをご覧ください。

 

株式会社ビズリーチ biz ICPC に参加される皆様、こんにちは。株式会社ビズリーチのAI室に所属している、渡會 恭平です。学生時代には皆さんと同じように、ICPCに参加しており、ご縁があってスポンサードすることができ、大変うれしく思っています。株式会社ビズリーチは「インターネットの力で、世の中の選択肢と可能性を広げていく」をミッションとし、、2009年4月より、テックカンパニーとして→全文
株式会社 Preferred Networks biz ICPC 国内予選に参加される皆様、こんにちは。株式会社 Preferred Networks (PFN) の城下慎也です。競技プログラミングは高校生の頃から始め、ICPC も複数回参加し、2016 年には世界大会に出場しました。現在は社長の西川をはじめ、多くの競技プログラミング経験者が集まる PFN の一員として、当社が注力する交通システム・製造業・バイオヘルスケアのうちの交通分野に関して、→全文
日本電気株式会社 biz ICPC2019横浜大会にご参加の皆さん、こんにちは。NEC・デジタルビジネスプラットフォーム企画本部の梅本です。自らの能力を高め、世界の仲間と交流を深める。という取り組みに果敢にチャレンジしている皆さんの姿勢に、心から敬意を表します。私たちNECは、世界で最先端といわれるバイオメトリクス技術やAI技術を活かし、安全・安心・効率・公平な世界の実現を目指しています。そのために、治安や防衛、重要インフラなど社会を支えるシステムを支えるため→全文
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社 biz みなさん、こんにちは。日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ天野です。昨年に引き続き、今年もスポンサーとして皆さんを応援することができ、大変嬉しく思います。日本TCSは、46カ国に40万人のプロフェッショナルが在籍する世界屈指のIT企業タタコンサルタンシーサービシズと、国内外に200超の拠点を持ち、1,200社を超える連結対象会社と協働しながらビジネスを展開する→全文
グーグル合同会社 biz 【問題】ある企業での社内コミュニケーションは、以下に示すアルゴリズムにより、鍵となる文字列を用いて暗号化されています。あなたは、その企業からの ICPC 国内予選への応援メッセージも誤って暗号化されていることに気付きましたが、幸運なことに暗号化に用いた鍵も入手しました。鍵と暗号文から、元の応援メッセージを復元してください。【C++による暗号化】const int OFFSET = →全文
株式会社オプト opt こんにちは、株式会社オプトの潮田です。昨年に続き今年もICPCのスポンサーとして選手の皆さんの応援ができることを嬉しく思います。Innovation Agencyとしてデジタルシフトの推進を目指すオプトは、広告事業を中枢に据えつつノンアド事業や新サービスなどの施策も展開しています。近年拡大している社内エンジニア組織OptTechnologiesとしてもアドテクにまつわるweb→全文
株式会社フィックスターズ fix 選手として五年間、コーチとして一年間ICPCに関わってきた私が、今年はスポンサーという形で関われることを大変嬉しく思います。最近ではオンラインで気軽に参加できるコンテストが増え、プロコンに参加する学生も多くなりました。しかし、ICPCはそういったコンテストとはひと味もふた味も違ったコンテストだと私は思います。特に、一つのコンテストを目標にして予選当日までの期間を共→全文
株式会社いい生活 iiseikatu 皆さん、こんにちは!「いい生活」は不動産業界のデジタルトランスフォーメーションの推進と共に、不動産に関する膨大な情報を取り扱っている会社です。弊社にはアルゴリズム同好会があり、競プロの問題をみんなで解いたり、コンテストに参加したりなどの活動を行っています。私もICPCには2013年度から2017年度まで参加しており、アジア地区大会にも参加させていただきました。→全文
NTTコミュニケーションズ株式会社 iiseikatu みなさん、こんにちは。NTTコミュニケーションズ採用育成担当です。今年もみなさんを応援させていただけることになり、大変嬉しく思っています。NTTコミュニケーションズは、世界190ヵ国以上に張り巡らされたネットワークやデータセンターを強みとし、クラウドやセキュリティ、アプリケーションサービスを提供しています。わたしたちはこれらを組み合わせることで世界中のお客さま→全文
株式会社LegalForce iiseikatu LegalForceは「プロフェッショナルに、驚きと感動を。」をミッションとし、2017年4月から、多忙な弁護士をはじめとする法務プロフェッショナルのサポートを行う契約書作成支援システムの開発に取り組んでおります。私は、学生時代にICPCに出会いました。当時は選手としての参加でしたが、今回は皆さんが主役であるコンテストにスポンサーとして協力することができ、大変嬉しく思います。→全文
日本アイ・ビー・エム株式会社 iiseikatu 皆さん、こんにちは。IBM東京基礎研究所の今道です。今年もICPCのスポンサーをできることをうれしく思います。IBMは最先端テクノロジーとコンサルティングの知見を活用して、お客様のデジタル変革を支援しています。1911年に創業し、世界の170ヶ国以上でビジネスを展開しています。研究開発部門であるIBM Researchは1945年に始まり、これまでにバーコードやATMなどを生み出し→全文
freee株式会社 freee ICPCに参加される皆さんこんにちは、freee株式会社CTOの横路です。freeeにはICPCのアジア大会に入賞経験があるメンバーが在籍するなど、アルゴリズム・コーディングへの深い洞察を持つエンジニアが多く活躍しています。技術的な高い知見に基づいて、ユーザーの課題を本質的に解決できるサービス作りを目指し、様々な技術的強みを持つチームが、切磋琢磨しながら開発にあたっています。→全文
株式会社レトリバ freee 株式会社レトリバの岩田です。「競プロは裏切らない」先日、数年ぶりにプログラミングコンテストの問題を解いていて感じました。ICPCを含む競技プログラミングで培った様々な力は、筋トレで鍛えた筋肉と同じように裏切らない、と。止めると徐々に衰えていく、という点も同じですね。レトリバでは、コールセンターの課題を→全文